Nothing Phone (3)をレビュー!スケルトンデザインがオシャレなスマホを実際に使ってみた
はじめに 今回は、 今回は、独特なデザインでオシャレなNothing Phone (3)を購入したので、実際に使ってレビューしていきます。 この記事が、「Nothing Phoneってどうなの?」「どんな操作性?」という疑問を持っている方の参考になれば嬉しいです!(>ω< ) 目次 1.なぜNothing Phone (3)を購入したのか 2.開封&セットアップ 3.実際に使ってみた感想 4.ベンチマークとスペック紹介 5.カメラレビュー 6.Nothing Phone (3)がおすすめな人! 7.最後に 上の手順で紹介していきます。 1.なぜNothing Phone (3)を購入したのか 私はNothing Phone (1)が発表された時から、Nothing Phoneの独特でとてもオシャレなデザインに惹かれていました。また、スマホのデザインだけでなく、OS面ではフォントをドットフォントにするといったこだわりも感じられ、とても良いと思っていました。 正直、私はNothing Phone (2)までのライトギミックの方が好きでした。しかし、Nothing Phone (3)から採用されたGlyph Interfaceでは、Glyph Toyを使って好きなアニメーションを表示したり、ミニゲームで遊んだりできるようになっています。 今までのGlyph Lightとは大きく変わったこともあり、実際に使ってみたいと感じました。 また、前作からカメラ性能が大きく強化され、デザインもこれまでのNothing Phoneシリーズから大きく進化したため、購入することにしました。 ↑おしゃれじゃないですか?? 2.開封&セットアップ まずは化粧箱から見て行きます。 化粧箱は、Noting Phone (3)の特徴的なデザインが拡大された画像が使われています。背面には、製品情報が記載されていました。 内容物としては、スマートフォン本体、専用クリアケース、保護フィルム(装着済み)、USB Type-C to Cケーブル、SIMピン、説明書になっています。 独特なデザインなので、専用ケースが付いているのはうれしいです! また、保護フィルムも装着された状態になっている為、すぐに使えます (≧▽≦*) 付属ケーブルには、「NOTHING」というロ...