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7月, 2026の投稿を表示しています

MATECH PowerSight 240Wをレビュー!充電出力をリアルタイム表示できるUSB Type-Cケーブルを実機検証!

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 はじめに 今回は、 AmazonプライムデーでMATECHのディスプレイ付きUSB Type-C to Type-Cケーブル「PowerSight 240W」を購入したので紹介します。 この記事が、USB Type-Cケーブル選びや、充電出力をリアルタイムで確認できるケーブルが欲しいけれど、どれを購入するか迷っている方の参考になればと思い作成しました。 少しでも皆様のお役に立てれば嬉しいです!(≧▽≦*) 目次 1.この記事を書いた理由 2.開封 3.スペック 4.実際に使ってみた 5.良かった点 6.気になった点 8.最後に 上の手順で紹介していきます。 1.この記事を書いた理由 私は以前から、充電器やモバイルバッテリー、電気カイロなど、さまざまなMATECH製品を愛用しています。 MATECH製品を愛用している理由は、シンプルで洗練されたデザインと、私が求めている機能がしっかり搭載されているからです。また、初めて購入したMATECHのモバイルバッテリーは化粧箱が非常に豪華で、箱を開ける瞬間から「こだわりのあるメーカーだな」と感じ、とてもワクワクしたことを今でも覚えています。(現在はパッケージがシンプルなものへ変更されています。) そんな京都生まれのブランドであるMATECHから、以前から欲しいと思っていた 充電出力(電圧・電流・電力)や充電の出力波形をリアルタイムで確認できるUSB Type-Cケーブル が発売されました。 さらに、ちょうどAmazonプライムデーのセール期間中だったこともあり、通常価格より安く購入できたため、すぐに注文しました。 実際に使ってみると、期待どおり非常に満足度の高い製品だったので、皆さんにも紹介したいと思いこの記事を書くことにしました。 この記事が少しでも皆様のお役に立てれば嬉しいです!(>ω<) 2.開封 パッケージは、数年前のものとは異なり、とてもシンプルなデザインになっています。 (以前のマグネット付きの豪華な化粧箱が懐かしいです...) パッケージ背面には、製品...

住信SBIネット銀行からどこへ乗り換えるべき?おすすめの移行先ネット銀行【ドコモSMTBネット銀行の改悪】

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 はじめに 今回は、 銀行口座を15行保有している私が、住信SBIネット銀行からのおすすめの乗り換え先を、それぞれの銀行の特徴とあわせて紹介します。 この記事が、住信SBIネット銀行の改悪にもう耐えれない!という人や、メインバンクの変更を検討している方、口座選びで困っている方の参考になればいいなと思い作成しました。 少しでも皆様のお役に立てれば嬉しいです!(≧▽≦*) 目次 1.この記事を書いた理由 2.おすすめの乗り換え先4選 3.SBI新生銀行 4.三井住友銀行(Olive) 5.あおぞら銀行 6.みんなの銀行 7.NEOBANKの他の支店はあり? 8.最後に 上の手順で紹介していきます。 1.この記事を書いた理由 現在、住信SBIネット銀行はNTTドコモグループの一員となり、これまでの「SBIグループ×三井住友信託銀行」という体制から、「NTTドコモ×三井住友信託銀行」の体制へと変わりました。その影響で、SBIグループは経営から離れ、新たにNTTドコモが加わることとなりました。 また、フルーツ支店のNEOBANKサービス名は「d NEOBANK」(2026年7月11日現在)へ変更されています。当初は、銀行名の変更やdアカウントとの連携を必須にする予定はないと案内されていましたが、その後、2025年12月19日に銀行名を「ドコモSMTBネット銀行」へ2026年8月3日から変更すると発表されました。(最初の話と違うし、正直ちょっとダサい……。) さらに、フルーツ支店ではアプリのUI変更に加え、デビットカード利用などで貯まる「スマプロポイント」が「期間・用途限定dポイント」へ変更されることや、アプリアイコンが「ドコモの銀行(ドコモSMTBネット銀行)」へ変更されることも発表されています。 この発表を受け、Xでは「ダサい」「メインバンクを変更します」といった声が多く見られ、私自身も今回の記事を書くきっかけとなりました。 この記事が、最近大きな変更が続く住信SBIネット銀行からの乗り換えを検討している方や、新しいメインバンクを探している方の参考になれば嬉しいです。 私自身、住信SBIネット銀行ではフルーツ支店、Vポイ...

AQUOS R11発表後の今、AQUOS R9を買ってみた!実際どう?

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  はじめに 今回は、 AQUOS R11が発表された今、あえてAQUOS R9を購入したのでレビューしていきます。 この記事が、「型落ちだけどまだ使えるの?」「今更買うのはあり?」という疑問を持っている方の参考になれば嬉しです! (>ω< ) 目次 1.なぜ今さら型落ちのAQUOS R9を購入したのか 2.外観チェック&セットアップ 3.実際に使ってみた感想 4.ベンチマークとスペック紹介 5.カメラレビュー 6.AQUOS R11と比較! 7.最後に 上の手順で紹介していきます。 1.なぜ今さら型落ちのAQUOS R9を購入したのか 私は以前から、AQUOS R9~R10シリーズのおしゃれなデザインが好きで、「いつか使ってみたい」と思っていました。また、AQUOSの一部機種ではフォントを自分好みのものに変更できる点や、Leica監修のカメラを一度試してみたかったことも購入理由の一つです。 さらに、私はノートPCでAndroidアプリの開発を行っています。しかし、Android Studioに搭載されているエミュレーター(仮想環境)は動作が重く、快適とは言えません。また、Android 15では仕様変更が多く、実機での動作確認が必要になる場面も増えたため、Android 15を搭載したスマートフォンが必要でした。 そこで今回購入したのがAQUOS R9です。 AQUOS R9は、Snapdragon® 7+ Gen 3 Mobile Platform、RAM 12GB、ROM 256GBを搭載しており、2026年現在でも普段使いには十分な性能を備えています。さらに、中古相場では本体のみが約4.9万~6.8万円程度で購入できるため、性能と価格のバランスが非常によく、コストパフォーマンスに優れた1台だと判断しました。 ↑カメラ周りが可愛くないですか? 2.外観チェック&セットアップ 今回私は、フリマサイトにて本体のみの商品を購入したため開封レビューは省略させていただきます。 まずは背面から紹介...