お知らせ リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ お知らせ このページでは、ブログ関連のお知らせを書いていきます! 今週は、忙しいためブログの更新ができません。来週以降にブログ更新を再開する予定です。ブログ更新再開までしばらくお待ちください。2026/07/27 しばらく更新できず、すみませんでした。今週あたりに記事を更新する予定です。もうしばらくお待ちください。2023/09/14 お知らせページを作成しました。2023/08/29 スポンサード・リンク リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ
住信SBIネット銀行からどこへ乗り換えるべき?おすすめの移行先ネット銀行【ドコモSMTBネット銀行の改悪】 はじめに 今回は、 銀行口座を15行保有している私が、住信SBIネット銀行からのおすすめの乗り換え先を、それぞれの銀行の特徴とあわせて紹介します。 この記事が、住信SBIネット銀行の改悪にもう耐えれない!という人や、メインバンクの変更を検討している方、口座選びで困っている方の参考になればいいなと思い作成しました。 少しでも皆様のお役に立てれば嬉しいです!(≧▽≦*) 目次 1.この記事を書いた理由 2.おすすめの乗り換え先4選 3.SBI新生銀行 4.三井住友銀行(Olive) 5.あおぞら銀行 6.みんなの銀行 7.NEOBANKの他の支店はあり? 8.最後に 上の手順で紹介していきます。 1.この記事を書いた理由 現在、住信SBIネット銀行はNTTドコモグループの一員となり、これまでの「SBIグループ×三井住友信託銀行」という体制から、「NTTドコモ×三井住友信託銀行」の体制へと変わりました。その影響で、SBIグループは経営から離れ、新たにNTTドコモが加わることとなりました。 また、フルーツ支店のNEOBANKサービス名は「d NEOBANK」(2026年7月11日現在)へ変更されています。当初は、銀行名の変更やdアカウントとの連携を必須にする予定はないと案内されていましたが、その後、2025年12月19日に銀行名を「ドコモSMTBネット銀行」へ2026年8月3日から変更すると発表されました。(最初の話と違うし、正直ちょっとダサい……。) さらに、フルーツ支店ではアプリのUI変更に加え、デビットカード利用などで貯まる「スマプロポイント」が「期間・用途限定dポイント」へ変更されることや、アプリアイコンが「ドコモの銀行(ドコモSMTBネット銀行)」へ変更されることも発表されています。 この発表を受け、Xでは「ダサい」「メインバンクを変更します」といった声が多く見られ、私自身も今回の記事を書くきっかけとなりました。 この記事が、最近大きな変更が続く住信SBIネット銀行からの乗り換えを検討している方や、新しいメインバンクを探している方の参考になれば嬉しいです。 私自身、住信SBIネット銀行ではフルーツ支店、Vポイ... 続きを読む
V NEOBANK改悪で何が変わる?影響や代替銀行を分かりやすく解説 はじめに 今回は、 V NEOBANKからついに改悪のお知らせが出たので、その内容とおすすめの乗り換え先について 銀行口座を15行持っている私 が紹介します。 この記事が、V NEOBANKの改悪以降どの銀行を使おうか悩んでいる人や、高還元デビットカードを探している人、他行からの被振り込みでポイントを獲得したい人で銀行選びで困っている方の参考になればいいなと思い作成しました。 少しでも皆様のお役に立てれば嬉しいです!(≧▽≦*) 目次 1. V NEOBANKの改悪ポイント 2. 今回の改悪で困る人とは? 3.V NEOBANKデビットに代わるおすすめのデビットカード 4. 様々な銀行と他行からの被振り込み特典の比較 5. 乗り換えをお勧めする人 6 .最後に 上の手順で紹介していきます。 1.V NEOBANKの改悪ポイント この章では、V NEOBANKの改悪点について紹介していきます。 今回の改定で変更されたポイントは、以下の3点です。 ・月末から翌月5日まで残高を10万円以上で得られる特典の廃止 ・他行からの被振り込みでもらえるポイント ・デビットカードの還元率引き下げとポイント付与対象の変更 です。 詳しくは、以下の表のとおりです。 変更項目 変更前 変更後 月末~翌月5日まで残高10万円以上の特典 50 Vポイント 廃止(0 Vポイント) 他行からの被振り込み特典 20 Vポイント/1回(月25回まで) 10 Vポイント/1回(月25回まで) デビットカード還元率 1.5% (1,000円以上の利用・対象外取引なし) ... 続きを読む
楽天グループ株主優待SIMの開通方法とレビュー(2026年版) はじめに 今回は、 楽天グループの株主優待SIMの開通手続きとレビューを行います。 この記事が、楽天グループの株を購入するかの判断材料や、楽天グループ株主優待SIM使用開始の際の参考になれば嬉しいです。 また、楽天モバイルの契約を検討している方の参考にもなれば幸いです。 目次 1.この記事を書いた理由&株主優待獲得までの道のり 2.事前準備 3.SIMの開通&初期設定と通話かけ放題方法 4.通常プランの楽天モバイルと株主優待の楽天モバイルの比較 5.最後に 上の手順で紹介していきます。 お急ぎの方は2番からご覧ください。 ※本記事ではここから「楽天グループ」のことを「楽天G」と省略して記載していきます。 1.この記事を書いた理由&株主優待獲得までの道のり 私は、楽天Gの株主優待である「 楽天モバイル 30GB/月 × 6ヶ月(長期保有の場合は12ヶ月) + 音声通話可能な電話番号付きSIM 」が欲しかったため昨年〇月に1株当たり943円で楽天Gの株を100株購入して楽天Gの株主優待をもらう権利を獲得しました。 3月24日に楽天G株主優待の本人確認をスマホで完了させ、6月19日にSIMカードの出荷のお知らせ、到着後SIM開封&アクティベートを行いました。 株主優待は、pSIM(物理SIM)とeSIMが選択できましたが、私は複数台スマホを所有している為、SIMの入れ替えが楽なpSIM(物理SIM)を選択しました。 pSIMはヤマト運輸さんが配達してくれました!(日本郵便でなく、ヤマト運輸という事に少し驚きました) この記事が、株主優待SIMのアクティベート手続きや、楽天モバイルの検討材料になればうれしいです!(≧▽≦*) それでは、次の章から実際に今回届いた封筒や同封物についても写真付きで紹介していきます。 2.事前準備 この章では、株主優待SIMを使用するための必要な手続きについて説明していきます。 開封すると、株主優待のSIMに関するお手紙とSI... 続きを読む